断食というほどのことではありませんが、夕食を軽く早めに食べて、しっかり内臓に休息を与えてあげました。ついつい夜遅くまで飲んだり食べたりが、日常的ですが、そのたびに酵素をたくさん使って消化からはじまり、栄養として体内に吸収する作業を休息なく続けてしまいます。ときどき休めましょうというのが、鶴見隆史先生のファスティングというプチ断食です。詳しくは著書「酵素が病気にならない体をつくる」他多数著書あり。
昨夜は川崎の知人宅へ急遽出向くことになり、仕事を終えて夜8時にクルマで府中街道をひたすら走りました。出発直前にバナナ(腐る一歩手前がいいそうです)を2本食べて、その後はお茶を少々で帰宅し入浴すると午前1時でした。今日はチャンスとさっさと歯を磨きベットへ。お腹が鳴っていましたが、明日は快調と言い聞かせ就寝。成功。
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