2010年3月7日日曜日

断捨離


 「断」とは、入ってくる要らないモノを断つ。「捨」とは、家にはびこるガラクタを捨てる。「離」とは、モへの執着から離れ、ゆとりある“自在”の空間にいる私。と定義づけています。とこの本には書かれています。不要なものを捨てまくると、ここで自分という基準が確立されていきます。そしてすっきりしてくると元気と自信が湧いてきます。空間が雑誌の世界に近づき、ひょっとして自分は理想の自分になれるのではないか?という錯覚が起ります。今はこの段階です。つづきはまた。

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