2010年3月19日金曜日

珈琲の香り


 毎朝ドリップ式の珈琲メーカーで四杯分をayaさんと二人で飲みます。入れる役目は私で、いろんな珈琲を見つけては愉しんでいます。先日、京都のイノダ珈琲をいただき開けると、挽いていない豆で、久しぶりにウィーンというモーター音で挽きました。珈琲の香りは、この挽き終わった瞬間が最高でしょう!毎回「うーん。うまそう!」とつぶやいています。炒っただけの豆の様態、ドリップ中の状態、入れたての状態それぞれ香りが変わってくるのも珈琲の興味深いところです。お店では珈琲ではなく、オリジナル緑茶を企画中です。その次に珈琲にチャレンジします。

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